パパ活の成功者はよく笑ってよく話す|一緒にいてあげまんになるように

パパ活の成功者はよく笑ってよく話す|一緒にいてあげまんになるように

「東京都板橋区 27歳 会社員 女性 O.T」

 

パパ活を始めたきっかけは、27歳で派遣社員と言う事で給料も少なく、毎月ギリギリの生活をしていたころのことです。

 

その頃は一人暮らしで、食費や生活費も馬鹿にならず、どんなに切り詰めても給料日まで生活していけませんでした。

 

副業でもしようと、ネットで情報を見ていた時に、パパ活と言う言葉を知り、詳しく調べて行く内に、「体の関係を持たずに、食事したりプレゼントを買って貰えたりする」というものだと知り、興味を持ちました。

 

やはり、そんな上手い話には罠があるだろうと思い、サイトに登録する事には躊躇していましたが、どんなに節約しても、借金しなければ生活していけない状況に陥り、不安を抱えたままサイトに登録してみることにしました。

 

パパ活として人気のあるサイトをネットで調べ、プロフィールを作成している際も、多数の男性からメールを貰い、困惑しました。

 

殆ど即会いを希望している男性が多い中で、気になったのは同県内で社長をしている50代の男性でした。

 

ファーストメールで『大手企業で働いている55歳です。良かったら、メッセージから仲良くなりませんか?』と言うメッセージが。

 

そのサイトは、女性に優しいシステムで、メッセージのやり取りは無料な上に、男性とやり取りして一定のポイントを貯めると、金券などと交換できるサイトでした。

 

少しでもやり取りを長引かせていると『どんな相手を探してるの?写メはあるけど、プロフィールは詳しく書かれてないし。』と聞かれたのです。

 

それに対して正直に『実はお金に困っていて、パパになってくれる人、探しています。初めてだからよく分かりませんが、本当に体の関係を持たずにデートだけなんですか?』と返信しました。

 

すると心配するかのように『そんなに困ってるんだ。お腹空いてない?僕がパパになろうか?』と返信が届いたので『本当ですか?でも、割り切りみたいな事は怖いから、したくないです。』と返信したのです。

 

そしたら、『流石に、娘みたいな子に手は出さないよ。』と言われたので、恐る恐る『もしかして、結婚してたりして。』と訪ねると暫く間が空いて、

 

『実は、妻と娘が居るけど、相手にして貰えないんだ。話し掛けても、返事すらしないし、食事もいつも一人だから寂しいんだ。』と返信があったのです。

パパ活に成功したのは明るく話していた時

その後、一週間ほどサイト内でやり取りが続き、やり取りが楽しくなったので、私の方からLINEを教えると『ねぇ、無料通話してもいい?誰かと話したいんだ。』と誘われたので、承諾することにしました。

 

30分程、会話を楽しんでいると「ねぇ、今から会えない?居酒屋にでも行って楽しく飲みたい気分なんだ。」と言われて躊躇していると、半ば強引に押し切られ、会う事になりました。

 

家の近くまで迎えに来てくれる事になり、少しでも可愛く見せようと、ワンピース姿で待ち合わせ場所であるコンビニの駐車場で待っていたのですが、約束の時間が30分以上過ぎても現れなかったので不安になってきました。

 

『来ないみたいだから、そろそろ帰りますね。』とLINEを打ち、送信しようとした時に目の前に黒のワンボックスカーが止まったのです。

 

その光景を眺めつつその場で佇んでいると、助手席の窓が開き「パパ活したいっていう子だよね。遅くなってごめんね。」と言われその時、初めて容姿を確認しました。

 

高身長で、爽やかな印象を受けながら車に乗ると、助手席にあったミニブーケが目に止まり、男性の顔を見ると照れたような笑みを見せて「何がいいか迷って、遅くなっちゃった。」と言いました。

猫をかぶらず楽しく飲んでる時に選んでもらえた

走行中から、緊張して居酒屋に着いても大人しくしていると、食事中「どうしたの?もっと明るい子だと思ってたのに。」と言ったので、俯きながら、

 

「明るい女の子って嫌じゃないですか?大人しくしてると可愛く見えるし。」と言いました。

 

優しい笑みを浮かべ「俺は明るい女の子好きだよ。」と言われ、その後は楽しくお酒を飲む事ができました。

愛人風じゃなくても明るい女の子は選ばれる

飲んでいる際「私、愛人になる気はありませんよ。恋人だって欲しいし、私生活にも干渉して欲しくないんですけど、それでもまた会ってくれますか?」と尋ねました。

 

すると優しい笑みを見せ「当たり前でしょう。愛人じゃなくても、明るい女の子と居ると楽しいから、君ともまた会いたいな。」と言われました。

 

その日は、一時間ほど軽く飲んでから店を出て、車に戻るとスムーズに財布から一万円を出して「今日のお礼。ちゃんとしたデート出来なかったから、お小遣い。」と言われ、受け取るべきか悩んでいました。

 

そこで急かすかのように「お金に困ってるなら、受け取ってよ。君のパパなんだから。」と言われたので、素直に受け取ることにしました。

楽しそうに食事できる女が選ばれる

その後も、男性の奥さんにバレないようにLINEを続け、二?三日のペースでやり取りする仲に。

 

翌週末、男性から『パスタの美味しいお店、見付けたから今から行かない?』と言うメールが届き、同じ待ち合わせ場所で合流すると、流石に悪いと感じました。

 

そのため、「どうして、また誘ってくれたんですか?奥さんや、娘さんを連れて行った方が、喜ばれるのに。」と言うと、誤魔化すかのように、

 

一緒に居る時そんな話止めよう。楽しい食事もつまらなくなる。」と言われそのまま食事へ行ったのですが、どうしてもその事が気掛かりで楽しめずに居ました。

 

すると食事中「どうしたの?楽しくない?」と聞かれたので、俯きながら「やっぱり、奥さん達に悪いと思って。こんなに贅沢させて貰って。」と言うと、真剣な顔付きで、

 

「そんな事ばかり考えてたら、楽しめないよ。楽しそうに食事できる子が、パパ活では選ばれるんだよ。」と言われました。

 

その事があってから私は素直に甘えられるようになり、食事が終わった後ウィンドーショッピングをして、気に入った服やアクセサリーを買って貰い、夕方までデートしているころに「そろそろ帰る。」と告げました。

 

寂しげな顔付きで「もう少し遊びたいな。このまま、居酒屋に行かない?」と言われたので、そのまま居酒屋に行きました。

素の自分で方言も出したら大成功した

居酒屋に行くと、前回は遠慮して飲めなかったと言う事もあり、その日は羽目を外して、うっかり方言を出してしまいました

 

恐る恐る男性の顔を見ると、満面の笑みを見せながら「それも可愛いから、これからも使ってよ。」と言われ、今まで男性の前では出せなかった素の自分になれて、別れ際に渡された小遣いも、2万円になりました。

東京で大阪弁使ってパパ活したら大人気に

パパ活にも慣れて来て、一人のパパでは満足出来なくなった私は、同じ出会い系サイトで、もう一人パパを探す事にしました。

 

気軽に遊び相手を探せる掲示板に、パパを探していると投稿すると、40代の男性と繋がる事が出来て、二?三回サイト内でやり取りしただけで会う事になりました。

 

1度成功していると言う事もあり、会う事に抵抗は少なかった事もあります。その男性は写メも載せてあったので、安心して会う事を決められました。

 

ファーストフード店で待ち合わせする事になって、入り口付近で待っていると、写メと同一人物が現れてそのまま中でお茶をしました。

 

その際、地元だった大阪弁をうっかり出してしまい、失敗したと感じていると大笑いされ「大阪の子なんだね。実は俺、大阪弁って好きなんだよね。もっとズカズカ言ってよ。」と言われました。

言葉を選んでズカズカ言うようにしたらモテた

男性の前で大阪弁を出し、素に戻れたので、言葉を選びながらズカズカ言ってみたら、意外にもとても喜んで貰えたのです。帰り際に「お金に困っているの。」と甘えると、5万円の小遣いを渡され、また会いたいと言われました。

あげまんになれるとパパもすぐ見つかる

その後、私はただお金を貰って居るばかりではなく、もっとパパの役に立てたら…と思うようになりました。

 

男性ばかりでなく、回りの人間を愛する事が大切だったり、男性が不安な時は、背中を押したりなどが上手に出来るように心がけました。

 

ある日、最初にパパになってくれた男性が、仕事上で新しいプロジェクトが始まると言うので、デートを避けていました。

 

プロジェクトが近付いて来た時『お願いだから、会ってよ。君と話していたら、不安も和らぎそうだから。』とLINEが来たので、デートする事に。

 

合流した時から、弱音を吐いたり、不安げな表情を見せていたので「大丈夫だよ。きっと上手く行く。」と励ましました。

 

食事中も、やはり気に掛けていたので、楽しく食事する事しか出来ないと感じ、なるべく明るく接していました。

 

プロジェクトが終わった後、すぐに上手く行きそうだとLINEで伝えられ、デートした際に感謝され、お小遣いやブランド品を買って貰えました。

 

今回、パパ活を始めて常に笑顔を絶やさずに居て、あげまんのような存在になると、パパもすぐ見付かる事が分かったのです。パパ活で成功するには、自分を飾らず楽しむ事が大切なのかもしれませんね。

 

 

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